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VBReFormer Gen2 エンジンを全面的に書き直し、P-code に完全対応。オンラインスタジオはパブリックベータ公開中。 発表を読む
失われたソースコード

VB6 アプリのソースコードを失った。復元できるものはこれです。

ディスクの故障、開発者の退職、古すぎるバックアップ。残っているのはコンパイル済みのプログラムだけ。VB6 デコンパイラーは想像以上に多くを、しかしすべてではないものを取り戻します。何をインストールする前にも、このページがその境界を示します。

必要なもの

必要なのはコンパイル済みファイルだけです。Visual Basic 5/6 で作られた .exe、.dll、.ocx、.scr。P-Code かネイティブかを知っている必要はありません。VBReFormer が判別し、どちらも処理します。パッカーで保護されたバイナリは先にアンパックが必要です。

取り戻せるもの

  • フォームとコントロール(すべてのプロパティ、画像を含む):どの場合も完全に。
  • リソース、文字列、ライブラリやサードパーティ製コントロールへの参照、プロジェクト構造:IDE で開ける .vbp。
  • プロシージャのコード:条件分岐、ループ、呼び出し、代入、コントロールへのアクセスを、P-Code でもネイティブでも読める Visual Basic に再構築。それが実際どの程度かは、カバレッジのページでプログラムごとに計測しています。

どこのツールでも決して戻らないもの:ローカル変数名とコメント。コンパイラーが保持していないからです。復元したコードは読めて再コンパイルできますが、原文と一字一句同じではありません。

どれだけのコードが戻るか、207 本で実測

進め方(まずは無料で)

  1. 1無料版でバイナリを開くか、インストール不要のオンラインスタジオに投入します。プロジェクト構造、完全なフォーム、デコンパイル済みコードのプレビューが見えます。
  2. 2実物で判断してください。プレビューはサンプルではなく、あなたのバイナリからエンジンが再構築したものです。ライセンスの価値があると判断したら購入を。そうでなければ、何も支払っていません。
  3. 3ライセンスがあれば完全なプロジェクトを書き出し、Visual Basic 6 で開き直せます。7.0.5 と 7.0.6 では、IDE が再読み込みできる形(宣言、イベントの型、配列、参照)をまさに作り込みました。

詳しい記事:P-Code とネイティブの見分け方、そして最初の一歩

代わりに行うこともできます

お客様のバイナリからプロジェクトを復元し、IDE で開ける状態にして、見つかった内容の報告書とともに納品します。お見積もりの前にバイナリを無料で評価します。

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